先月、ラジオを買った。
デジタル録音が出来るものでラジオの音質もいいし、買った当時は、気にいっていたのだが、お休みタイマーを設定するのに3手ぐらいかかる。
夜中に起きて、ラジオをつけるのだが、3手もかかるとめんどくさい。その他は、とてもいいラジオなのだが。
なれると思い、しばらく使ったが、今日、古いラジオももう一度、だした。そちらは、1手でお休みタイマーが設定できる。
今は、2台、仲良く並んでいる。便利になったのか、わからないが、取り合えず、まあ、いいかと思っている。
生きていて今まで、松茸を買おうなんて思ったことは、一度もなかった。
今年は、なぜか土瓶蒸しが食べたかった。
家族で食べてみようと思った。
昔、小さい頃に食べてみておいしかったのだ。
9月ぐらいから気をつけていたのだが、急に忙しくなり、思い出して昨日スーパーに行ったのだが、松茸は、なかった。
もう、終わっていたのだ。
最近は、時期に関係なく、手に入るのにないと言われると新鮮だ。
が、残念でちょっとくやしい。
久しぶりに保温庫を使い、お味噌を造った。
麹1.8キロぐらいと大豆は、0.9キロぐらいか。残った大豆で作ったので、はっきりわからない。
塩は、300グラムぐらい入れた。西京味噌や甘味噌より大目で、普通の味噌より少ない感じだ。
いつもは、もっと塩を少なく入れるのだが、すっぱいお味噌になることが多いので、かなり増やしてみた。
昔、買った保温庫で45度で1週間保存した。
1週間でお味噌になった。ちょっと早いかなとも思うが、ご飯につけるとおいしい。とにかく、1週間で保温庫から出した。
塩の量が甘味噌などに較べると多いので、塩からさは、あるが、本当にごはんのお供である。
ご飯にねぎと味噌、ゴマ油をひいて炒める。
シンプルだが、他になにもいいらない。
絶対零度をDVDで借りた。未解決事件と言うことでは、ケイゾクを思い出す。
6話まで見て、インターネットを調べると、ケイゾクより外国のドラマに似ていると書いてある。
その外国のドラマは、知らないが、この絶対零度は、ケイゾクの細かいところを取り入れて、遊んでいるように思う。
例えば、お客さまを部屋につれていく婦警がいる。
主人公がお風呂に入らない。
まあ、偶然だといえば、偶然だし、ただ、確信したのが、第6話で刑事が定年で辞める時に主人公が敬礼をする。
これもケイゾクにあった。
そうだ、その刑事もケイゾクの泉谷しげるに性格が良く似ていた。
私の思い込みかもしれない。
だからって、この作品がつまらないといっているわけではない。ふつうに面白い。
ただ、一つ不満なのは、主人公が事件を解決しているように思うが、ちっとも評価されない。
そこがちょっと嫌だ。もちろん、主人公の立場が低いという設定のドラマなんだろうけれど。
前回、歯から出血したと記したが、今回は、反対側の歯茎から血がでた。
月曜日の午後3時頃に突然にでて、深夜の3時頃にまた出た。
深夜のは、長く明け方まで続く。
さすがに火曜日に歯医者に行った。
きちんと歯を磨きなさいということだった。
念のため、飲み薬ももらったが、あれ以来、でない。
今日もテレビで麹のことをやっていた。
塩麹や甘酒。そして、それを使った料理。
たしかに美味しいのだけれど、出演者がびっくりして食べるのをみると、わたしはへそまがりなので、そんなにおいしいかねと思ってしまう。
私は、麹を扱っているので、まあ、初めて食べる人は、その美味しさに驚くのは、わかるが‥‥。
いいたいのは、干物に塩麹を塗るとおいしくなるというが、確かにそれもそうなのだが、
干物は、干物で食べるのが、やはり一番。
というのを忘れては、いけないのではと思う。
もちろん、みなさん、それを知っての上で塩麹について語っているのだと思う。
そんな心配をする方がおかしいのは、わかっているのだが‥
どうもまとまらなくなりました。
先週の月曜日の昼に柿の種を食べたら、午後から知らないうちに歯から血が出てきた。
痛くは、ないのだけれど、気持ちが悪い。
4日間ほど、2時間か3時間置きに歯からか歯茎からか血がでた。
金曜日になったら、血が止まった。
なおったかどうかわからないが、とにかく気分は、楽になった。
この何年か大きい腹巻を探していた。
小さなというか普通の腹巻でも無理すれば、入るのだが、Lぐらいでは、朝起きると苦しいのか腹巻をまくり上げている。
結構、いろんなところを探してあきらめていたのだが、川崎の坂善にいったら6Lの腹巻があった。
※5Lとか4Lは、なかった。
いつもは、4Lぐらいの服がいいので、大きすぎると思ったが、ぴったりだったので
ショックだった。
値段は、3000円ちょっと。
腹巻にしては、高いかもしれないが、ちょっとうれしかった。
朝、起きたら、風邪気味で喉が痛い。
はやく処置しようと、寝ぼけた頭で机の横にある喉に吹きかける薬をとり、喉に吹きかける。
机の横に個人的に私がよく使う薬が置いてある。
1回ふきかけた時、うまく喉に入らない。口の周辺に広がる。変だ、そう思ったのだが、頭とは、別に手は、もう一回その薬を喉に吹きかけた。
よくわからないが、整髪料のような匂いが広がる。
頭もやっとそれが、虫除けスプレーだと認識した。
水道に駆け寄り、うがい。
まあ、死には、しないと思うが、匂いは、とれない。
何回もうがい。
朝の失敗は、1日響く。
まあ、しかし、後遺症は、ないようだ。